[記事公開日]2019/02/17

眉間の毛穴汚れが目立つ!キレイにする方法とは!?

20代後半から眉間の毛穴汚れが目立つようになり

ました。

触るとザラザラしてて・・・

開いた毛穴に汚れがびっしり詰まってる・・・

 

この部分って人から目立ってしまうんですよね。

 

それが気になって1日に何回も触ってました。

 

きちんとケアしているはずなのに、なんで汚れが

とれないのでしょうか。

 

しかも、眉間の毛穴汚れはケアの方法を間違

えると黒ずみになってしまう可能性がある

そうです・・・。

 

さらに目立つなんて恐ろしすぎる・・・

一体どんなケアしたらいいの?

 

気になって仕方ないので徹底的に調べてみました。

 

眉間の毛穴汚れの原因

顔のTゾーンはテカリやすいですよね。

その原因は皮脂の過剰分泌です。

眉間部分は皮脂分泌が多いので特に汚れが溜ま

りやすいです。

 

過剰に分泌された皮脂が眉間の毛穴に詰まり、さ

らにそれが酸化することで黒ずみになります。

 

皮脂が過剰分泌される原因は、

「ターンオーバーの乱れ」です。

通常皮膚が新しく再生されるのは約28日です。

しかし、乾燥や睡眠不足などによってターンオー

バーが乱れると、毛穴トラブルを引き起こしやすく

なります。

 

他にも、紫外線」が原因ということも考えられま

す。

mina
紫外線対策はしていますか?

顔は特に紫外線があたりやすいです。

 

紫外線対策が不十分だと、皮脂が過剰に分泌して毛

穴が詰まりやすくなります。

 

これらの原因によって皮脂の過剰な分泌が続くと毛穴

開きっぱなしになり、余計に汚れが詰まりやすくな

ります。

そうなる前に早めのケアが大切です。

 

間違ったケアは眉間の毛穴汚れが悪化する!?

眉間の毛穴の汚れが気になってファンデーションを

何度も塗り直すと、開いた毛穴にさらに詰まりやすく

なります。

 

また、毛穴パックを使ったり、さらには爪で皮脂や

角栓を無理に押し出していませんか?

皮膚を引っ張ることで摩擦がおきます。

 

このような刺激は、お肌が乾燥し皮脂を過剰に分泌

させてしまいます。

 

その結果お肌のバリア機能が低下して毛穴が開き、

汚れが溜まりやすくなります。

 

眉間の汚れの正しいケア方法

眉間に余分な皮脂が残っていると黒ずみの原因となり

ます。

そうなる前に正しいケアをすることが大切です。

正しいケアとは、眉間の間の汚れをキレ

にすることです。

 

眉間の汚れは正しいクレンジングと洗顔で改善しま

す。

肌に優しい成分でクレンジングしてメイクや皮脂を

落とすことによって毛穴がキレイになります。

正しいケアをして自然に毛穴の汚れをとることが効果的です。
mina
次に正しいクレンング&洗顔方法をご覧ください。

 

眉間の毛穴を開かせてからキレイにするとより毛穴が

キレイになります。

まずは、ホットタオルで眉間にの部分を温めましょ

う。

ホットタオルの作り方

タオルに水を含ませて軽く絞ります。

500Wの電子レンジで30~1分ほど温めましょう。

熱すぎると肌に負担がかかりすぎますので十分冷ましてから眉間にあてましょう。

※火傷に気を付けて下さい。

蒸しタオルのやりすぎは肌の負担となりますので週1回ほどがおすすめです。

クレンジングしたあと、眉間部分に蒸しタオルをあて

て1分から2分ほおどおきます。

その後タオルをはずし洗顔しましょう。

 

クレンジングと洗顔で汚れを吸着させて毛穴の汚れ

をとります。

毛穴の汚れがとれれば黒ずみになりません。

 

そして、洗顔後はすぐに保湿しましょう。

 

肌を保湿することは外部刺激から肌を守ってくれま

す。

また、ターンオーバーを正常にして肌のバランスを整

えてくれます。

 

洗顔してるけど一向に眉間の毛穴がキレイ

にならないという方はクレンジングの成分が強

すぎることが原因かもしれません。

 

洗浄力が強すぎるとクレンジングは肌にとって必要な

成分まで奪いとってしまいます。

 

特に拭き取りタイプのクレンジングは刺激の強い成分

が多く、肌に負担がかかりやすいのでおすすめしませ

ん。

 

mina
肌に負担がない成分かつ毛穴に効果のあるクレンジングがおすすめですよ!

 

メイク残しは黒ずみの原因となりますので要注意で

す。

おすすめは低刺激無添加のクレンジングです。

 

私が長年コンプレックスだった毛穴汚れをみるみる

キレイにしてくれた方法はこちら。

↓ ↓ ↓

クリアゲルクレンズは効果なし?※実際に使った口コミレビュー

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ